製品概要

利用イメージ

DB Secure Utilityでは数ステップで、簡単に擬似データへの変換や変換処理レポートの出力が可能です。
以下のキャプチャ画面よりDB Secure Utilityの、使いやすいインターフェースや、操作性をご覧ください。

スキーマ・データ解析画面
Schema/Data analysis

本番データベース内のテーブル情報を読み込み、それぞれのテーブル中のカラム属性を解析して最適な変換方法をユーザーに提示します。

スキーマ・データ解析画面
1、スキーマ・データ解析画面
Step2へ

データ変換画面
Data conversion

擬似データ、マスキング、ランダム変換、無変換の4つを選択可能です。また、ユーザー定義によるカスタマイズ設定にも対応しています。

データ変換画面
2、データ変換画面
Step3へ

擬似データ出力画面
Pseudo data output

加工したデータをファイル出力(CSV、XML、TSV形式に対応)する機能に加え、データベースへ直接ロードする機能を装備しています。

擬似データ出力画面
3、擬似データ出力画面
Step2へ

レポート出力機能
Report output

変換処理時に指定された対象テーブル情報、変換方式詳細情報、および出力データ件数を報告書の形式で出力します。

レポート出力機能
4、レポート出力機能